2006 ●09/30 ここでも少しずつイセエビハンターが出現。港内は、イセエビ仕掛けでシャコが釣れている。ほか、一部堤防で、新鮮なイカスミあとあり。 07/02 釣行は07/01 こんにちは。初めて投稿します。閲覧しましたホームページ、とても参考になりました。ありがとうございます。 梅雨前線の影響で朝は強い風雨。9時頃から回復。 10:30〜11:30の一時間でB-4堤防内側の突き出し箇所にて、サビキで12〜15cmのアジ7匹とカタクチイワシ1匹が釣れました。13:30頃が干潮でしたが、午後に帰港してきた船舶から出るオイルで港内の海面が油膜に覆われ、潮止まりと重なって状況の回復に時間がかかりそうだったことと、アタリがなくなったので14時で納竿しました。●使用した道具類 磯竿1.5号5.3メートル、小型スピニグリール3号ナイロン巻、コマセカゴ青、市販ピンクスキンサビキ6号バリ(チモトに蛍光玉付。スキンには黒い目玉がデザインされています)、パック入アミコマセ、ナスオモリ2号と6号です。潮の巻く角がポイントだったのが原因かもしれませんが、2号オモリでは1匹だけで6号オモリの方が、多少竿の感度がおちても掛かりが良いようでした。以上、みなさんの参考になれば幸いです。埼玉在住クワバラ氏から 06/08(06/06データ) 天気晴れのち霧雨 銚子外川港にて 千騎ヶ岩脇を抜け地図B-4堤防先端にてメバル15匹 カサゴ1匹 アイナメ1匹 ドンコ4匹 時間にして6時間くらいの釣果でした(Legrandさんから)。あとがとうございました。 03/20 強風のため釣りにならなかったけど、風が収まれば期待できそうです。 12/16 15日の釣行では、小型のアイナメが10尾ほど釣れましたが、11月いっぱいまでは30〜40cmクラスがあがっていたポイントです。そのころは地元の釣り人で堤防は溢れていましたが、この日は港の出入り口付近に2人。釣果はゼロ。ここも地元の釣り人の姿が多く見られるときが狙い。根はきついけど、回収確率は高い。水温が安定するのをまってでかけるといいでしょう。 11/18 外川漁港の堤防は、平日にもかかわらずエサ釣りで溢れていた。いったい何が釣れていて、そんなに人気を呼んでいるのか。この日は、北東の風が強く、どの港も釣り人は少なかったが、風裏になる外川漁港、銚子マリーナは、かなりの釣り人が入っている。ここ外川漁港は、アイアメのシ−ズンに入っているのだ。外川漁港は、周年、アイナメが狙えるが、この時期は型もよく、5、6匹と釣れる。サイズは、30〜45cmが中心。外川漁港の釣り具さんに「根がかりを恐れていては、アイナメは釣れませんよ」と、クギをさされた。大量に仕掛けを買っていきなさいということらしい。 9/19 小型のメッキが港内奥部で確認されていますが、小型のため釣りにはもう少し時間が必要です。 8/21 イシモチ、小型アイナメがポツリポツリ。状況はあまりよくありません。 |