◆07/22 伊東港、カマスが釣れているもよう ◆06/05 先週の伊東港でアカイカ、ヤリイカ、アオリイカをゲット。アオリイカは痩せていながらも1.2kgと、まずまずのビッグサイズ(詳細は釣行記ページで):烏賊♂胃家蔵くん ◆04/18 今月の15日に伊東港へ行ってきました、もちろん狙いは白キスです。2月にはそこそこの釣りが出来ましたが、それから1.5ヶ月も過ぎており、条件は一応よくなっているはずです。但し、潮は長潮(若潮)なので余り期待もせずにいきました。現地に5時半到着。、さっそく前回の堤防に入り、外へ向かい竿を出しましたが、余り芳しい当たりはありません。、そこでやや湾内に向けて5色程度のキャスティングを始めました。すると4色から3色にかけて明確なキスのアタリが送られてきました。最初は22cmの良型が、その後16〜23cmまでがポツポツと飽きない程度に釣れてきました。途中、カワハギの24cmが釣れ、さらに2枚を追加、最終的にシロキスは14本、カワハギ3枚、良型のメゴチが1匹と、非常に満足のできる半日となりました。但し、今回の課題とななったのは、アタリはあるがハリに乗らないのが5〜6回ありました。PEだからノリが悪いのか、ハリが合っていないのか、エサ(東京スナメ、ジャリメ)の付け方なのか、しばらくは答えの出ない釣行がつずくと思います。それでは又報告します:近藤さん ◆02/27 26日伊東港、20cm級の白ギスと、30cmのホウボウ:近藤さん <詳細:近年は、ゴルフばかりで気が付けば投げ釣りとは20年のご無沙汰でしたが、なんとなく中古釣具店へ入ると私に買ってくれよとばかりにトーナメントキャスター405/27が入荷していました。気が付けば、私はその赤い竿を購入してしまい、ついに釣り師へと錆びた階段を上り始める自分に気が付きました。 そして今日、念願の初投げへとマイカーを走らせました、もちろん行く宛ては昔とった杵ずかで、この時期なら東伊豆がいいのではと一路熱海へ。しかし、熱海は未だ暗くもう少し足を伸ばしてみようと思い伊東港へと向かいました(昨夕、餌を買いに行ったらカメヤのお兄さんが伊東が良いみたいですよと情報をくれたため)。 さて、朝6時半に現地に到着、早速赤灯台へ向かいました。しかし、どう見てもあまり深みも無さそうなのとダンプのおじさん2台が冷たい視線を送ってくるので竿を出す前に場所を変え、下田側の白灯台へでキャスティングを開始。20年ぶりとは思えないスイングで6色のやや先へ投入5色まで引いてくると、待望のブルブルというキスのあたり。昔はこんな当たりは、2色3色でなければ取れなかったのに、さすがにPEとはすごいラインだ、と感じながらの初のキスとのご対面となりました。いきなり20cmオーバーと、幸先良しと思いましたが、その後はポツポツと上がり、9時頃だったと思いますが、30cmのホウボウがキスと同時に上がり、重くて0.8号ハリスが切れてしまうのでは心配しながらも何とか取り込みが出来ました。 最終的にはキス11匹、ホウボウ1匹でした、満足のいく一日でした、また行くぞ!!!それでは、次回の釣行報告まであばよ。 これでキスの虜となりそうです> ◆01//03 南伊豆は、例年のこの時期はメバルシーズンですが、今年はいまだ好結果が得られていません。一方の東伊豆は伊東、稲取に、富戸に至る間でメバルのハイシーズンを迎えていますが、このことが釣具店情報として流れたため、ハイプレッシャー状態です。南伊豆、西伊豆はヒラスズキが期待できる状態でしょうか:伊豆の主さん ◆12/02 伊東港 大型アジが釣れているという情報は入ってますが、ぼく自身が目で確かめていないので確実はいえません。どなた確かめてください:伊豆坊主さん ◆11/14 宇佐美、伊東、川奈、稲取、福浦、犬走は、13日午前中までは、強風のため岸壁に入れなかったが、ようやく風もうねりも収まり釣りのコンディションを回復しています。この間、岸から離れていたイナダも再接岸してきています。サイズは、ちょっと落ちて40cmちょっと。しかし、数は少ないがワラササイズも混じっています:伊豆の坊主さん ◆10/29 28日、伊東港、福浦岸壁、犬走堤防、さらに南伊豆にかけてイナダ接岸。サイズは、45cm前後です:伊豆坊主さん ◆01/29 最近の南伊豆はさっぱりですが、東伊豆ではアオリが好調です。風向きや潮流のせいでしょうか、見高以南では、まったくダメです。宇佐美、伊東、そして富戸んぼ各港まわりで、500〜800gが釣れています 情報提供:大久保さん ◆09/20 先週中ごろから伊東周辺から川奈にかけての東伊豆で再びソーダカツオが釣れ始めている |