●10/11 勝浦港同様に堤防からソウダガツオが釣れている。時間は、午前5〜6時の1時間ほど。竿は9〜10フィートでラインは10ポンド。近くに寄った場合は、ルアーを問わずに反応するが、できるだけ小さい方がいい。豊浜漁港は、現在、大量のシラスが接岸しているので、それを狙ってのソウダガツオの接岸。同時にアジの群れも入っているので、これも期待できる。WYさんから 01/04 部原漁港〜豊浜漁港にかけてセイゴが釣れているようです。 12/23 豊浜から勝浦にかけてで04日、12日で紹介したサーフで67cmのヒラメがあがっています。この日は、この一枚のみ。釣り人も、さすがにこの風ので少なく、釣果があろうとは思えなかったようですが、早朝は、それほど風がなくヒラメを狙うには程よい荒れ模様でした。 12/12 御宿〜勝浦の12/04の連続情報です。このときのサイズは、実寸で80cm以上あったそうですが、そのあと大フィーバーで500mほどの海岸は50人以上の釣り人が並ぶこともあったようです。その間に60cmアップのヒラメが随分でたようですが、連日の大攻略でヒラメのほうに警戒心が出たようです。この日曜日(12/11)には30人近い釣り人が未明から立ちこんでいましたが、釣果はほとんどなかったようです。ところがこの日、40cmアップ3枚、それに60cmアップが出たともいいます。詳しくい紹介は12月発売のソルト&ストリームで。なぜ、釣れない状況でヒラメが引き出せるのか、そうしたときのアピローチを提案したいと思いす。(ebizo) 12/04 御宿から川津にかけてのサーフで大型ヒラメが好調になっています。2日は70cmを筆頭に60、50cm、3日の日曜日は48cmほか3枚が釣れています。越冬を前にヒラメが荒食いに入っていると思われますので、各地のサーフでヒラメを狙ってみると意外な大物がヒットしますよ。黒潮が房総半島に接近していますの、イワシなどの小魚大量に見られます。こうしたこともあってイワシを捕食するヒラメなどが数多く接岸してきているのでしょうね。<danga fighterさんから> |